戦国IXA 武田晴信(No.1098)
14章の天武将 スキル【天甲破山】Lv10の性能と合成テーブルについて
成長:攻撃【60】 防御【50】 兵法【2.5】
初期テーブル | 左記スキル移植後 |
第一候補:騎馬隊挟撃 [E] | – |
第二候補:戦神雷霆 [S] | 【掃天封壁陣】素材 |
第三候補:天甲破山 [S] | 【天焉相克】素材 |
S1候補:天焉相克 [SS] | 【八重言代主神】素材 |
S2候補:天征相克 [SS] | 【覇王征軍】素材 |
<用途>
【戦神雷霆】【天甲破山】【天焉相克】が移植可能な合成素材。
「蘆名【覇】」部隊で使う武将への【天焉相克】素材として使えますが、これは他の素材でも代用が出来るので、貴重な初期スキル【天甲破山】素材として考えたい。
戦力として見た場合
年々総防御力が上昇しているので、総防御力低下は重要なスキルになり、無効化や発動率低下スキルではないので【覇道】等の保護系スキルでは防げないのも大きい。
また、初期スキルは移植可能なので主力武将に追加させても良いし、そのままでもコスト1で使える利点があり、「極限突破」してコストが【5】以上の武将が増えて来た場合でもソロ合流時(特に3合流時)のコスト調整という面でも使い易い。
<強襲時の効果について>
初期スキルの効果は強襲では発揮されないので注意が必要。
※理由については以下の記事参照下さい。
戦国IXA 強襲した側、受けた側の兵科相性とスキル判定センゴクとのコラボ限定武将「仙石権兵衛【極】」が持つ「強襲時または強襲部隊との戦闘時に効果1.5倍」という効果のスキルが出てきたので、良い機会かなと思って強襲した側、受けた側の兵科相性についてサポセンにて問い合わせてみました。既に強襲時の兵科相性についてご存知の方もおられると思いますが、念の為。…
<ステ振り>
兵法成長率が【2.5】あるので軍師候補にもなれますが、今となっては天の兵法成長は【3】~【3.5】が多くなっているので、兵法振りよりも攻撃成長率が【60】と剣豪並みに高いのを活かしたいので、攻撃振りにして実指揮数を上げておく方が無難かなと。
<追加スキル>
合成で使える費用は人それぞれ異なるし、続々と強力な新スキルが追加されて来ているので、その時の費用に見合ったスキルを探して自分が納得できるスキルを追加したい。
<合成テーブル内のスキル性能> <S2> ※同一合成もしくはランク★3以上の武将を素材にする


<テーブル内のスキル性能>


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